『生活の心得』


はじめに

 1、この「生活の心得」は、緑陽中「生活のきまり」をうけ、
   わたしたちの日常の学校生活をおくる上での、めやすとなるものである。
 2、「心得」の内容は、わたしたち生徒の生活実態に応じて、見直しを行い、
   変更していくものである。
 3、原則として、年度の終わりには、生徒会事務局を中心に「見直し検討会」をもち、
   改善の必要がある場合は案を作成し、職員会議を経て、決定するものである。

服装
 (体育着について)
  ◎ 儀式的行事以外は、ジャ−ジ登校でもよい。
 (外とうについて)
  ◎ 革ジャン類は、着てこない。
 (外靴について)
  ◎ 旅行など、行事時には、学校で指定されたものとする。
 (その他)
  ◎ ソックス・Tシャツ類は、学校生活にふさわしいものであることを判断して着用する。

持ち物
 (かばんについて)
  ◎ 派手なもの、高価なものはさける。
 (不要物について)
  ◎ 雑誌・漫画・トランプ類については、昼休み時間のみ使用してよい。
  ◎ CD・カセットテープの貸し借りは昼休み時間のみとする。

頭 髪
  ◎ パ−マをかけたり、染色・脱色をしない。
  ◎ 整髪料は使用しない。
  ◎ 長い髪については、ゴム・リボンでしばる。
  ◎ ゴム・リボン・ヘアーバンド・バレッタについては、派手なものはさける。


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