・ログの解説っぽいもの・

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 バトル・ロワイアル十人十色  はやまれん
ログじゃないけど(苦笑)。七人しかいないけど(ベタ)。趣味と勢いの産物シリーズ。
バトロワに神経が持っていかれて、こっそりアップした「私的突発雑文章3」の改訂版。一日で書き直したからあれは下書だったのか(苦笑)。珍しくちゃんとキャラが立ってると思ったのでつい表に出しました、時事ネタですね。
オチをつけようとしたら秤子がこんなになりまして。暴走です。困ったものです。間違ってないけど、なんでそんなに強気なんだか。一番健全なのはくみちゃんだと思ってますが……危険思想?
……本当は評論が書きたいのに(苦笑)、そして脳内に『GURPS バトロワ』……やめ、私(踊らされ中)。

なお、最初の「バトル・ロワイアル」の解説は参考文献の引用と私見が入り交じったものです。不快な思いをなされた方には陳謝致します。
 参考・引用文献:
   高見広春『バトル・ロワイアル』太田出版
   『バトル・ロワイアル・インサイダー』太田出版 監修高見広春 「バトル・ロワイアル」製作委員会
   『バトル・ロワイアル The MOVIE 完全攻略ガイドブック』角川書店 バトル・ロワイアル研究委員会編


 そして天秤はゆれる  はやまれん
 いろいろと思い出深いログ。hatoと瞳さんのお墓参りよりも先に行われたものなのですが、諸事情により封印されておりました。
 まだHPが計画段階の頃で、私操りのキャラ達の設定もはっきりと定まっていませんでした。そのためかエリシュのぼけっぷりが今より激しい気が致します。
 ああ。そんなんじゃないんだ、いいたいことは!!
ここで謝っておこう。「ごめんなさい瞳さん!!」
……秤子が苛めっ子です……丁度このとき札幌が地震に襲われて、「天罰かっ!?」と思ったものです。
 他にも思う所はありますね。エリシュのやたらめったら恥ずかしい科白とか(しかもタイトルにまでなっちゃったよ!)、全然冷静じゃない秤子とか(別に秤子が動揺している訳ではないはずだが<タイトル)。
 瞳さんのプレイヤーである TEAM・RIM 様には本当に平身低頭するしかございません。
 これで興味を持たれた方はどうぞ『cureless』を読んで泣いていただきたいと思います(笑)。

 なお、載せるにあたりエリシュと秤子の龍への呼称を『hato』で統一してあります。
 私的BGM  『DIVE』:坂本真綾


墓前に願いと誓いとを TEAM・RIM 様
「きいっ!あんた何者よっ!わたしのhato様と仲良くしちゃってぇ!」
なんて人はきっと居ると思うので、「黒羽瞳」のちょっとしたプロフィールと紹介をさせてもらいまっす。
簡単に言ってしまうとあちこちで言われてる「龍の彼女」ってのがこの娘です。出会った頃の話やくっついた過程はいずれ明らかになると思います(謎笑)

まず…彼女、普通の人間です。いや、普通以上の人間かな?「特殊な背景」無しで50CPあるし。
7歳で両親を亡くし、兄と二人っきりでがんばって生きていたんですが、兄さん悪い妖怪に殺されて…それが妖怪の世界に首突っ込んだきっかけですね。
付喪神の服とか妖化学装備とかで身を固めて龍と一緒に戦ったりも…たまにします(汗)
現在、兄(の姿と記憶持った妖怪)と娘(!)と三人暮らし、二人ともいまいち龍と仲良くないのも悩みの種(笑)
でもやっぱり最大の悩みは何かと問題の多い彼氏のことでしょうね(苦笑)

世間の評価は「健気」「人生達観してない?」「精神年齢高すぎ」「(龍を)尻に敷いてそう」「影から見守る星○子」「龍よか強そう」…
プレイヤーにしてみれば「しっかりしたいい子なんだけど感情を制御しきれないお子様」って所なんですが(苦笑)

そして…何よりこれを言っとかなきゃなんない…
…現在、12歳!小学6年生だぁ!!
………………………この事に関するコメントはやめようね………

で、「墓前に願いと誓いとを」です。これはお盆に両親のお墓参り行った時のログですね。「恋人を両親に会わせる」と言うよりは単なる「お墓参り」になっちゃったのが残念。
初めてのチャットルームでしかも調子悪く、苦戦しまくったのが印象的(無意味)
本当はこの後ちょっとした出来事があったんですが…隠蔽。瞳は気付いてなかったし〜♪


 スタッフによる座談会&帰宅対談(talking.etc)  はやまれん
 talking.etcは「とーきんぐ、いーてぃーしー」と読みましょう。「えとせとら」だとゴロが悪い+「扉〜」とダブります。
 なんてことはさておいて、基本的にログ置き場のつもりで作ったtalking.etcですが、それだと龍のログばかりになることはHPオープン前から目に見えていたので、キャラ対談を載せることは予定通りです(当初の目標はオープン時に載せることだったからむしろ遅れている)。
 分かる人は分かると思いますが、予定にあったのは「スタッフ〜」のほう。早く書きあがったのは「帰宅」のほうだったりします。私に優先順位ってイミがあるのかしみじみ考えさせられるこの頃です。
 しかもどっちともネタだけ振り放題。特に「帰宅」の方については見事に沈黙を守るしかないです(笑)。気になった物好きな方は年単位で待つ覚悟をしてください。いっそそんな方がいないことを望む。そもそも気にする人がいることを心配するほどの文章なのか?
 「帰宅」ってむしろ小説にしたほうがいいネタだったかも。どうしようかな今後。
 まあ、どっちの対談にしても小説に直したとしても、「仲いいなー貴様ら」ってことには変わりなしであろう。だめだめだね秤子。

 個人的には早く各方面に許可もらって、手元にあるログを載せていきたいところです(私の問題もありますが)。長谷川龍の活躍を保管していらっしゃる方は、協力してくださると泣いて喜ばせていただきます。
(別にシリアスなイベントじゃなくてもかまいませんよー)


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