| プロジェクト名 | |
|---|---|
| 『江別レンガの家』 プロジェクト 工事報告 | 担当より一言・・・ |
| 日 付 | 工事内容 | 日 付 | 工事内容 | 日 付 | 工事内容 | ||
| 2008/08/28(木) | 地鎮祭 | 2008/10/23(木) | 屋根合板貼り | 2008/11/25(火) | モルタル下地 | ||
| 2008/09/20(土) | 杭工事 | 2008/10/25(土) | セルフビルド | 2008/11/26(水) | モルタル下塗り | ||
| 2008/09/25(木) | 根掘り | 2008/10/26(日) | 2008/11/29(土) | 大工工事 NEW | |||
| 2008/09/26(金) | 捨てコンクリート打設 | 2008/10/27(月) | 屋根断熱材貼り | ||||
| 2008/09/27(土) | 墨だし | 2008/10/28(火) | 屋根通気垂木取付け | ||||
| 2008/09/29(月) | ベース配筋 | 2008/10/31(金) | 野地板貼り | ||||
| 2008/09/30(火) | ベース型枠組み | 2008/11/01(土) | 構造用合板貼り | ||||
| 2008/10/01(水) | ベースコンクリート打設 | 2008/11/02(日) | 構造用合板貼り | ||||
| 2008/10/02(木) | スリーブ入れ | 2008/11/06(木) | 設備配管 | ||||
| 2008/10/03(金) | 型枠解体 | 2008/11/07(金) | 断熱材貼り | ||||
| 2008/10/04(土) | 〜布型枠組み | 2008/11/08(土) | |||||
| 2008/10/06(月) | 布型枠組み | 2008/11/10(月) | 設備配管 他 | ||||
| 2008/10/07(火) | 布コン打設 | 2008/11/11(火) | 窓ガラス入れ | ||||
| 2008/10/08(水) | 2008/11/12(水) | 窓周りコーキング | |||||
| 〜09(木) | 養生期間 | 2008/11/13(木) | 大工工事 | ||||
| 2008/10/10(金) | 枠バラシ他 | 2008/11/14(金) | 通気層胴縁取付け | ||||
| 2008/10/14(火) | 埋設配管 | 2008/11/15(土) | 板金工事 | ||||
| 2008/10/15(水) | 土間配筋 | 2008/11/17(月) | バラ板貼り | ||||
| 2008/10/16(木) | 土間コン打設 | 2008/11/18(火) | 外部天井仕上げ | ||||
| 2008/10/17(金) | 仮設足場組み | 2008/11/19(水) | ボード貼り | ||||
| 2008/10/18(土) | 養生期間 | 2008/11/20(木) | 2階床貼り | ||||
| 2008/10/21(火) | 土台敷き | 2008/11/21(金) | 外壁ラス貼り | ||||
| 2008/10/22(水) | 建方1日目 | 2008/11/22(土) | 大工工事 |
担当より一言・・・![]() この度は、デザインコンペにて 私のプランを採用頂きまして、 ありがとうございました。 春先から始まったプロジェクトもついに カタチ作りをするところまで着ました。 S様邸の設計について 初めて敷地にいったとき、のどかで時間がゆっくり 流れている場所だ。というのを感じ、 家の中でもそんな時間の流れを大事にできる 空間を考えながらプランをしました。 外観は、今回のプロジェクト名の中にでもある通り、 地元の”江別レンガ”を中心に使用します。 重厚感がある素材であるため、どのように取り入れて いくかがポイントでした。道産の板材や塗り壁も外壁の 仕上げとして入ってきます。それぞれが、素材感を 強く主張しすぎず調和の取れたデザインとなっています。 これから、設計図書を元に工事が進んでいきますが、 それだけでは、中身のある良い建築にはなりません。 S様と打合せで決めてきたモノやデザインには、それぞれ 意味があり、理由があります。 これにはどういう想いが詰まっているか、職人さんに意思を 伝えながら進めていく中で、より良い建築が出来上がります。 分離分割発注方式の建築工事は小西建築工房がH様より委任代理を受け、 工事管理・監理を行います。一括請負方式と違い、完全にお任せという スタ イルの家造りとは違い、工事現場で行った良い事・悪い事は全てS様に オープンに説明いたしま す。お忙しい中、緊急に判断をお願いする場面もあ るかとは思いますが宜しくお願いします。 森 和也 |
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