![]() タイトルに対する苦情は受け付けませぬ。 VOL.2 |
| このおびょーきコンテンツも第二回目でございます。サテライトという若手育成の貴重な場を、なべみわ@書き手の超個人的視点からレポをするとゆーもの。 |
| 2004サテライトリーグ 第9日 対 横浜Fマリノス ◆出場選手のポイント◆ =その1= 札幌のスタメンは、開幕戦の超若手育成フォーメーションと比べ、曽田、中尾、新居、岳也、岡田らと、トップチームメンバーがいつのまにかサテに大集合していて、『ボコボコにされる』ってのは無いかな…?なんて感じ。 =その2= 2トップには岳也、新居。トップ下に桑原くん、ボランチに中尾と上里くん、右に岡田、左に鎌田、3バックが累積で停止の河端くんに代わりCBに曽田、左右のストッパーが上田、ユースの真田くん。GKは阿部。 =その3= マリノスは、めぼしいところは田中隼磨となんで君が出てるんだって感じの下川、あとは’02にうちのチームで背番号10をつけた人の弟(←まわりくどい)がいたけど、別に彼の事知らんしなぁ。と、これくらいかなぁ。調べたところによると、ユースは延べで3〜4人出ていた模様。 |
| ◆かいつまんだ試合の経過◆ 前半から、予想もしなかった、札幌の圧倒的な支配。中盤で桑原くんにボールが収まるので、高い位置で何度も何度もボールを奪ってはフィニッシュまで行きまくり。ボランチと前線の絡みがよくて、終始札幌ペース。そこに、前線でボールを持った新居が、彼らしいシュートの意識の高さを感じさせる素晴らしいシュートで早々先制。後半に入り、同点に追いつかれるも、札幌の完全支配は変わらず、雨あられのようにシュートを打ちまくり、相手ゴール前でスクランブルになったところに新居が押し込み決勝ゴール。終了間際まで打てや打てやのお祭りで、スコアは2−1と1点差なものの、完勝といっていい勝利。 |
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| ◆気になってしょーがなかった事◆ 岡田さんとディドに声援をおくる方達……昔と同じ様に応えるディド…。いずれも、必要あるのかなぁ〜ま、自由だけど…っと、やや冷やかな目で見ていたワタシ(苦笑)。オカ〜ダタケシコールはいくらなんでもいらんだろう… ちなみに、クラブハウスの屋上で、岡田さんとヤンツーさんが並んで観戦してたんだけど、ワタシは岡田さん大好きだったので、その様は『元彼と今彼』ってかんじでした…。今彼は交代下手だけど…←関係ない |
| ◆今節の雑感と愚痴◆ 愚痴は特になし(珍しい!)。 |