じゃ・じゃ・じゃら〜〜 じゃらら じゃららら じゃ・じゃ・じゃら〜ら〜ら〜…  (←オープニングテーマのつもり^^;)

 平成12年6月12日放送分…
                        お父さんの為の…のパクリでは決してありません(笑)。
2000.6.12 
 深夜0:40 ON AIR…

0:40 オープニング早々
    大分戦のプレイバックへ




大分選手次々とリアタイアしていく様子を紹介。



       〜CM〜

 後半を紹介ーー
シジクレイが播戸くんをパンチするシーンをスローモーションで(笑)。

つっちー:「高木が交代を認めてもらえません」

試合後のインタビューの様子。













 

ののさん、赤いバンダナを巻いた娘さん(推定2歳)を抱っこしながらー。

高木と前川の接触がファウルではない事を説明。

〜特集:伊藤優津樹編〜











優津樹 苦笑い。




デン「すすきののねーちゃんの間では、彼がNO2で、野々村くんがNO1らしいです(笑)。」
















試合をビデオとともに振り返る。
各選手へのデンさんのコメント
つっちー「2トップのパートナーは黄川田でしたが?」
デンさんの、賢司さんについてのコメント:
  「やはりエメルソンがいないという事で、黄川田くんの
     スピードが必要となってきましたよね」 
     「この日は、前からホントよくディフェンスしててね〜
      最高でしたよ!けんちゃん。うまい!」

  





「これねぇ、岡田監督遅いですねー準備するのぉ高木くんを。遅い!」

デン『最後2点目もこぼれ球を入れましたけど、あの辺はどうなんで
   すか、…においとかするんですか?』
バン『プンプンプンプンしてましたねぇーー(笑)。においをかぎ
   つけてかぎつけて(笑)。』
                    ★ ★ ★
大砲『あーゆー形で(点を)とられると、どうしてもチーム的には流れは
    向こうに行くんですけど、ま、ほんとに勝ちたいって気持ちが出てて
    良かったと思います』
                    ★ ★ ★
デン『前からのディフェンスすごく頑張ってたと思うんですけどーそれはもう
   自分で意識してやってたんですか?』
賢司『…そうですね、やっぱりこう全員で守備するってやり方でやってるんで
    それは、ホント自分でも意識してたし、播戸とのコンビネーションで
    でたらいいなって感じでやってました。』
                    ★ ★ ★
デン『カードがつもちゃって、次出れなくなっちゃったんですけどぉ、えーどう
   ですか、休養に当てますか?』
のの『丁度、家族も来てるんで家族サービスにあてようかなっと。』



 デン 『非常に調子がいいなっと感じるんですけど。』
優津樹『うーん、ま、アウミールとか、賢司とかエメとかのコンビネーションが
     うまくいったと、ただそれだけですねー』
 デン 『途中でいつも変えられちゃうんですけど なんだよ岡田さん最後まで
     やらせろよーみたいな…?』
優津樹『ま、チームのそぉゆぅ方針ってゆーか、ま、チームが勝てばいい事な
     んで。』
 デン 『じゃぁスタミナ的に問題があるとかそーゆんじゃない?』
優津樹『あー、はい全然問題ないですね。』←(笑)
 
デン 『…セールスポイントを簡単にー。こーゆうのを見てくれ、とか。』
優津樹『ドリブルと、豊富な運動量』←ナベミワ苦笑(笑)。
デン『…すすきのが非常にお好きとゆー噂をきいたんですけど(笑)、なにか
   行きつけの良く行くおいしいお店とかは…』
優津樹『…家族とかもいるんで、あんまりー。今度連れて行って 
     ください』  デンさん「うふふ…今度連れて行ってあげましょうー
     だって(笑)」




エンディングでの播戸くんのコメント。
『エメがいないから負けたとか言われるんじゃなくて、それ言われるのだけは
 嫌だったんで、あの〜、エメはほんとすごい選手だと思うしでも、今までエメの
 力だけで勝ってきたわけじゃないしほんとみんな11人、今日も11人の力で
 勝ったんで次の試合も11人ベンチもあわせて16人で勝って来たいと思いま
 す。』



終了!(笑)  つ、疲れた…(笑)