まず泥沼化している中国軍との戦闘に決着をつけるべく、中国の各拠点に執拗な爆撃を加えることに決定し、海軍の重爆撃機も一時的に本作戦に投入されることとなった。その結果、重慶、そして成都を陥落させ、中国と休戦条約を締結することに成功した。(ケンダリー基地(左下の方です)が勢力範囲に含まれていないのは、敵基地航空隊により飛行場・部隊とも殲滅され、敵勢力圏内と判断したためです。同様に、タワラ・ナウルも我が軍の爆撃により無力化したため、日本軍の勢力圏内と判断しました。)
![]() 重慶基地へ爆撃中の一式陸攻 (ゲーム中より) |
97式戦闘機ここにあり! 開戦時陸軍の主力を占めていた戦闘機は、一世代前の97式戦闘機でありました。それがこのゲーム中にも再現されていて、制空権がとれず苦労したこともありました。 爆撃機を優先して生産したのと、配備されていた機数が多かったために、しばらくは97式戦闘機を主力戦闘機として使わざるを得ませんでした。度重なる戦いで多くを失いましたが、私にとっては序盤戦を戦い抜いた名機です。疾風が主力となりつつある現在でもなお100機以上が現役で活躍しています。みなさんの所はどうでしょうか。 |
現在建造中の艦船
主な改装中の艦船
主力艦隊
| (零戦21型 | 137機) |
| (97艦攻 | 103機) |
| (99艦爆22型 | 78機) |
| (零戦21型 | 59機) |
| (97艦攻 | 52機) |
| (99艦爆11型 | 54機) |
| 海軍航空機新機種開発状況(昭和17年4月11日現在) | ||
| 機種 | 配分開発力 | 次期開発機 |
| 艦上戦闘機 | 6 | 烈風改 |
| 戦闘機 | 5 | (紫電) |
| 重戦闘機 | 0 | |
| 艦上爆撃機 | 6 | 彗星43型 |
| 重爆撃機 | 20 | (泰山) |
| 艦上偵察機 | 0 | |
| 水上偵察機 | 2 | 瑞雲 |
| 小型水上偵察機 | 2 | 晴嵐 |
| 飛行艇 | 2 | 二式大艇 |
| 陸軍航空機新機種開発状況(昭和17年4月11日現在) | ||
| 機種 | 配分開発力 | 次期開発機 |
| 戦闘機 | 6 | (5式戦) |
| 重戦闘機 | 3 | (キ96) |
| 軽爆撃機 | 0 | |
| 重爆撃機 | 15 | (キ74) |
| 偵察機 | 0 | |
| 海軍航空機生産状況(昭和17年4月11日現在) | |||
| 機種 | 現生産機 | 機数 | 次期生産機 |
| 艦上戦闘機 | 零戦52型 | 12 | 烈風改 |
| 艦上爆撃機 | (量産終了) | 流星改・彗星43型 | |
| 重爆撃機 | 連山 | 9 | 富嶽 |
| 水上偵察機 | (瑞雲量産のため中止) | 瑞雲 | |
| 小型水上偵察機 | (随時生産) | (晴嵐) | |
| 陸軍航空機生産状況(昭和17年4月11日現在) | |||
| 機種 | 現生産機 | 機数 | 次期生産機 |
| 戦闘機 | 疾風 | 14 | (疾風のみ量産) |
| 重戦闘機 | (量産終了) | (キ83) | |
| 重爆撃機 | 飛龍 | 17 | キ91 |