私なりの攻略法です。キハ40系以外はかなりシビアで長い路線なので大変です。まだクリアーしていない方は、参考にしてみて下さいね。
「♪」は警笛の場所のことを簡略表記したもので、その場所の手前で警笛を鳴らすとボーナスが何秒かもらえます。
博多 6:13発西戸崎行き(キハ40系)
セクション通過のボーナスを得るには、ある区間を惰性走行もしくは減速(つまりノッチが0に入っていればよい)で通過すればもらえます。1ヶ所ごとに2秒もらえます。
それでその区間には、右図の順番で標識が立っています。
最初の標識は惰性走行区間の予告標識で、だいたい150mくらい手前にあります。□に/が入った標識から惰性走行区間で、○標識まで(つまり灰色の区間)です。距離は100mくらいのようです。
博多→小倉間では4ヶ所もありますので、確実にゲットしましょう。
博多 10:36発小倉行き(快速)(415系1500番台+415系)
博多 12:39発小倉行き(715系)
博多→吉塚(はかた→よしづか)
駅手前で45キロ制限となっている場合は
また定時通過については、下記表の数値を目安に加減速してみてください。
博多→吉塚(はかた→よしづか)
45km/h制限!
折尾までコンティニューなしで到着すると、ボーナスゲームがはじまります。
ここも香椎駅同様、与えられている時間が短いので、停車時はつっこみ気味でブレーキ操作を行った方がいいでしょう。
残り550m−100km/h−ブレーキ7
残り440m− 90km/h−ブレーキ7
残り330m− 80km/h−ブレーキ7
残り170m− 60km/h−ブレーキ6
60キロくらいからブレーキを6くらいにゆるめます。
(残り 20m− 20km/h)
残り70m−40km/h−ブレーキ7でブレーキ操作します。
残り10秒
残り20秒
残り30秒(参考)
105km/h
100km/h
90km/h
80km/h
70km/h
280m
270m
240m
220m
200m
550m
520m
470m
430m
400m
800m
750m
700m
650m
600m
45km/h制限!
残り550mでブレーキを7にいれ、45キロまで減速します。できれば2秒早着を狙いましょう。
♪吉塚駅通過後にある最初の踏切の手前
セクションに入る直前(□に/が入った標識のあたり)からブレーキを5にいれ85キロへ減速し、速度制限が解除されたら100キロ近く(できれば100キロ)まで加速します。
残り700m地点でブレーキを7にいれます。さらにひとつ目の踏切手前でブレーキを8にいれます。ひとつ目の踏切で70キロまで減速されていないといけません。
またタイミングをひとつ間違うと速度オーバーになり、運転続行不可能になりますので気をつけてください。
例によってこの区間で与えられている時間が短いので、停車時はつっこみ気味でブレーキ操作を行った方がいいでしょう。
♪九産大前駅手前にある踏切の手前
ふたつ目の踏切あたりでブレーキを3にいれ、90キロくらいに減速します。
♪セクション通過後にある左カーブしている橋の手前
♪福間駅手前にある橋の手前
上り勾配なので、ある程度速度が落ちてきたら(60キロが目安)、65キロまで加速して下さい。
♪東福間駅手前にある踏切手前
必要があれば70キロへ加速しましょう。
駅の直前まで下り勾配なので、少し早めにブレーキをかけます。
セクション通過後さらに加速し、95〜100キロくらいまで加速しましょう。
♪セクション通過後にある橋の手前
♪トンネルの手前
トンネルをでたら100キロくらいになるようにします。
♪遠賀川駅手前にある橋の手前
遠賀川駅構内に100キロ制限があります。通常は特に問題にはならないでしょうけど、遅れている場合などはこの点を失念しないよう気をつけましょう。
55km/h制限!
残り600mでブレーキを7にいれます。
♪ホーム手前
残り110mになったらブレーキを7にいれ停車します。
次の区間に余裕がないのでできれば2秒早着を狙いましょう。
セクションがありますので、その地点まで加速します。だいたい80キロくらいまで加速できます。セクション区間では惰性走行し、セクション通過後95キロまで加速します。
上り勾配の表示がでたらブレーキを6にいれ85キロへ減速し、いったんブレーキを切って少しだけ惰性走行します。下り勾配に入ったら再度ブレーキを調整しながら80キロまで徐々に減速し、少し早めにブレーキをかけましょう。
残り400mでブレーキを7にいれます。60キロを切ってもブレーキは7のままにしてください。
ここも時間に余裕がありませんので、停車時はつっこみ気味でブレーキ操作を行った方がいいでしょう。
75キロくらいまで加速し、残り300mで直ちにブレーキを7にいれましょう。
西小倉駅のホームにさしかかったら、ブレーキを7にいれます。
またここは、2〜3秒ほど早く通過した方がいいようです。
♪橋の手前
45km/h制限!
表示がでたらブレーキを6にいれ、45キロへ減速します。
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※ まだ攻略完了しておりませんので、ここの攻略法については仮versionです。
低速域でのブレーキのききはあまりよくないので、注意しましょう。
雨天時はブレーキ8を標準としているので、もし止まれそうもなくなったときにはその場でアウトになってしまいます。ためらわずに非常ブレーキを使った方がいいときもあるかもしれませんね。(非常ブレーキ使用で10秒減点)
博多→吉塚(はかた→よしづか)
次の区間では時間がたりないので、ここでは4〜5秒早着を目指してください。ここまでほぼ定時運転であれば、次の区間で黄信号などは、おそらく点灯しないはずです。
35km/h制限!
ここも時間が厳しいのですが、今のところまだ対策が立っておりません(汗)。
折尾までコンティニューなしで到着すると、ボーナスゲームがはじまります。
攻略が進んだときに、さらに加筆修正を加える予定です。
下に書かれているブレーキ操作については、今までとは違って余裕を全くみておりません。一瞬の操作の遅れで即刻運転終了となるほど、ここをクリアするのには時間が厳しいですね。現に吉塚で運転終了となることもしばしばです(T_T)。
まだ京都〜大阪間に挑戦してませんが、おそらくこれが一番難しいんではないのかな?
(晴天・曇天時)
ブレーキ7
(雨天時)
ブレーキ8
100km/h
95km/h
90km/h
85km/h
500m
400m
350m
300m
550m
440m
380m
320m
80km/h
75km/h
70km/h
60km/h
250m
225m
200m
125m
275m
250m
210m
150m
40km/h
30km/h
60m
35m
80m(ブレーキ7)
40m(ブレーキ7)
また降雪時については、雨天時よりもさらに早めにブレーキ操作を行う必要があるようです。
45km/h制限!
残り450mでブレーキを7(雨天時は8)にいれ、45キロまで減速します。
♪吉塚駅通過後にある最初の踏切の手前
時間に少し余裕があるので早めに(上記値+30m)ブレーキをいれ(40キロあたりで一度ブレーキをゆるめます)、できれば2秒早着を狙いましょう。
セクションを通過したら100キロまで加速します。
45km/h制限!
残り650m地点でブレーキを7(雨天時は8)にいれます。ひとつ目の踏切手前でブレーキを6(雨天時は7)にゆるめます。ひとつ目の踏切で70キロまで減速されていないといけません。
♪九産大前駅手前にある踏切の手前
定時くらいの発車の場合時間に余裕がありますので、早めに(上記値+30m)ブレーキをかけましょう。
45km/h制限!
残り500m地点でブレーキを7(雨天時は8)にいれます。
♪筑前神宮駅手前にある踏切の手前
制限解除後95キロまで加速し惰性走行に入ります。この間にセクションを通過します。
セクション通過後にある踏切を過ぎたところでブレーキを7(雨天時は8)にいれます。
♪セクション通過後にある左カーブしている橋の手前
40キロになったらブレーキをゆるめ、できれば駅進入時に35キロを維持できるようにします。必要があればホームに入る前に再加速しておきましょう。
制限解除後85キロまで加速します。
♪千鳥駅手前にある踏切の手前
ここでは早めに(上記値+30m)ブレーキを入れてください。
上り勾配なので、ある程度速度が落ちてきたら(65キロが目安)、70キロまで加速して下さい。これを2回くり返します。
♪踏切通過直後
次の区間では時間がたりないので、ここでも4〜5秒早着を目指してください。
セクション通過後さらに90キロまで加速します。
♪セクション通過後にある橋の手前
45km/h制限!
残り550m地点でブレーキを7(雨天時は8)にいれます。
♪トンネルの手前
ゆるい下り勾配なので、早めに(上記値+10m)ブレーキをいれます。
残り600m(雨天時は660m)でブレーキをいれましょう。
30km/h制限!
残り600mでブレーキを7(雨天時は8)にいれます。
ホーム手前で30キロを維持できるよう、ホームに入る前に再加速しておきましょう。
♪ホーム手前
次の区間に余裕がないのでできれば2秒早着を狙いましょう。
セクションがありますので、その地点まで加速します。だいたい80キロくらいまで加速できます。セクション区間では惰性走行し、セクション通過後95キロまで加速します。
上り勾配の表示がでたらブレーキを6(雨天時は7)にいれ85キロへ減速し、いったんブレーキを切って少しだけ惰性走行します。下り勾配に入ったら再度ブレーキを調整しながら80キロまで徐々に減速し、少し早めにブレーキをかけましょう。
下り勾配なので、早めに(上記値+30m)ブレーキをいれます。
ここも時間に余裕がありませんので、停車時はつっこみ気味でブレーキ操作を行った方がいいでしょう。
時間に少し余裕があるので早めに(上記値+30m)ブレーキをいれ(40キロあたりで一度ブレーキをゆるめます)、できれば2秒早着を狙いましょう。
45km/h制限!
橋を渡ったらブレーキを7(雨天時は8)にいれ、45キロへ減速します。
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