JR京都線(103系)攻略法

「♪」は警笛の場所のことを簡略表記したもので、その場所の手前で警笛を鳴らすとボーナスが何秒かもらえます。

京都 9:19発西明石行き(103系)

この路線の注意点(全般)
90キロまで加速し惰性走行に入ります。
ブレーキ操作については下記の距離で行います。
90km/h−510m−ブレーキ8
85km/h−450m−ブレーキ8
80km/h−380m−ブレーキ8
70km/h−270m−ブレーキ8

20km/h− 20m−ブレーキ7
  (減速の目安/これより短いと×)
  60km/h−180m
  40km/h− 80m
  20km/h−25〜30m

40キロを切るまでは、ブレーキを6以下にゆるめない方がいいと思います。また、残り25mまでに20km/hへの減速が完了しないと、規定位置をオーバーしますので気をつけてください。

この路線の注意点(区間ごと)
京都→西大路 (きょうと→にしおおじ)
しばらくは45キロ制限です。制限解除後75キロまで加速します。
残り350mでブレーキを8にいれます。

西大路→向日町 (にしおおじ→むこうまち)

向日町→長岡京 (むこうまち→ながおかきょう)

長岡京→山崎 (ながおかきょう→やまざき)
85キロまで加速します。

山崎→高槻 (やまざき→たかつき)
90キロまで加速し残り530mでブレーキを8にいれます。
この区間は余裕があり、なおかつ次の区間は時間が足りないので、3〜4秒早く到着しておきます。

高槻→摂津富田 (たかつき→せっつとんだ)
距離が短いので加速は70キロまでです。減速信号が点灯してもここでは問題ありません。
芥川の手前

摂津富田→茨木 (せっつとんだ→いばらき)
できるだけ(85キロまで)加速し、残り450mでブレーキを8にいれます。
ここでは遅れを出さないようにしましょう。これ以降の区間で遅れを回復するのは難しいです。茨木までコンティニューなしで到着すると、ボーナスゲームがはじまります。

茨木→千里丘 (いばらき→せんりおか)
できるだけ(85キロまで)加速し、残り450mでブレーキを8にいれます。
ホームの手前

千里丘→岸辺 (せんりおか→きしべ)
できるだけ(70キロまで)加速し、残り270mでブレーキを8にいれます。

岸辺→吹田 (きしべ→すいた)
70キロまで加速します。
ホーム手前

吹田→東淀川 (すいた→ひがしよどがわ)
80キロまで加速します。
赤い橋の手前
ブレーキをかけるタイミングと警笛を鳴らすタイミングが一緒ですが、少し時間に余裕があるので先に残り400mでブレーキを8にいれてから警笛を鳴らします。
次の区間はあまり余裕がないので、3〜4秒早着してもかまいません。

東淀川→新大阪 (ひがしよどがわ→しんおおさか)
できるだけ(65キロまで)加速し、残り230mでブレーキを8にいれます。

新大阪→大阪 (しんおおさか→おおさか)
85キロまで加速します。
橋を渡ったらブレーキを5にいれ減速します。75キロになったらブレーキを7に強め、さらに減速してください。(30キロ制限があるため)

ホームに接する前に30キロまで再加速しておきます。ホーム進入時に到着予定時刻の35秒前くらいであればOKでしょう。


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