JR嵯峨野線(特急ほか)攻略法

「♪」は警笛の場所のことを簡略表記したもので、その場所の手前で警笛を鳴らすとボーナスが何秒かもらえます。

この路線の注意点(全般)
ほとんどの駅は60キロ制限なので、60キロを超えた速度で運転することはまれです。

亀岡 9:14発京都行き(急行丹後2号:キハ58系)

亀岡 15:32発京都行き(臨時快速丹後94号:DD51+12系客車)
亀岡 18:27発京都行き(特急あさしお10号:キハ181系)


亀岡 9:14発京都行き(急行丹後2号:キハ58系)
通過の目安は60km/hで20秒前−300m,10秒前−150mになります。
50km/h−残り150m−ブレーキ6(雨天時は7)
30km/h−残り 50m−ブレーキ5(雨天時は6)

で停車時のブレーキ操作を行います。

この路線の注意点(区間ごと)
亀岡→馬堀(かめおか→うまほり)
55キロまで加速します。

馬堀→保津峡(うまほり→ほづきょう)
下り勾配でなおかつ65キロ制限となっていますので、速度制限にひっかからないよう気をつけます。
踏切の先にある橋の手前
2つめのトンネル手前
4つめのトンネル手前
速度制限解除後はそのまま惰性走行し、60キロ制限にそなえます。

保津峡→嵯峨(ほづきょう→さが)
制限解除後70キロまで加速します。
保線所のおじさん
警笛を鳴らしたあとブレーキを7(雨天時は8)にいれ、60キロまで減速します。
2つめのトンネル手前
嵯峨の手前で一度60キロくらいまで加速しておき(遅れ気味の時は70キロくらいまで加速する)、通過点付近に近づいてきたら軽くブレーキをかけて減速します。

嵯峨→太秦(さが→うずまさ)
速度制限解除後80キロかそれ以上まで加速してください。
2つめの踏切の手前

太秦→花園(うずまさ→はなぞの)
80キロまで減速します。
この先60キロ制限があるので、残り500mでブレーキを6(雨天時は8)にいれ減速します。
一番花園寄りの踏切の手前

花園→二条(はなぞの→にじょう)
70キロまで加速します。
2つ目の踏切の手前
次は停車駅です! 60km/h制限!
60キロ制限が表示されたらブレーキを6(雨天時は7)にいれてください。
駅までまだ結構距離がありますが、時間も余裕があるので惰性走行のまま進みます。
歩道橋?のある(5つ目の)踏切の手前
時間に余裕があるので早着しないよう気をつけましょう。

二条→丹波口(にじょう→たんばぐち)
50キロくらいまで加速します。
二条で早着した場合はここで調整します。

丹波口→京都(たんばぐち→きょうと)
70キロまで加速します。
次は停車駅です! 35km/h制限!
大宮通の陸橋の手前あたりでブレーキを6(雨天時は7〜8)にいれ減速し、40キロになったらブレーキを切ります。50秒前には入線するようにします。
ホーム手前


亀岡 15:32発京都行き(臨時快速丹後94号:DD51+12系客車)
通過の目安は60km/hで20秒前−300m,10秒前−150mになります。
65km/h−残り250m−ブレーキ6(雪天時は7)
60km/h−残り220m−ブレーキ6(雪天時は7)
30km/h−残り 50m−ブレーキ6(雪天時は7)

で停車時のブレーキ操作を行います。
牽引している客車の重量が機関車にかかってくるため、今までの他の電車等の感覚よりもブレーキの効きが鈍いと感じるかと思います。客車の重量がある分後ろから押されているためです。いつもよりブレーキは早めにかけるようにしましょう。
停車直前の微調整は10km/h前後まで減速してから行います。

この路線の注意点(区間ごと)
亀岡→馬堀(かめおか→うまほり)
50キロまで加速し惰性走行に入ります。
残り100mくらいから再度加速します。

馬堀→保津峡(うまほり→ほづきょう)
踏切の先にある橋の手前
下り勾配でなおかつ65キロ制限となっていますので、速度制限にひっかからないよう気をつけます。60キロちょっとで走行すると定時通過が狙えるようです。(65キロだと少し早い)

保津峡→嵯峨(ほづきょう→さが)
65キロまで加速します。
保線所のおじさんのいるあたりでブレーキを6(雪天時は7)にいれ減速します。
速度制限解除後、65キロくらいまで加速しましょう。
次は停車駅です

嵯峨→太秦(さが→うずまさ)
55キロくらいで惰性走行に入ります
2つめの踏切の手前

太秦→花園(うずまさ→はなぞの)
花園は60キロ制限なので、速度の出しすぎに気をつけます。

花園→二条(はなぞの→にじょう)
60キロまで加速してください。
2つめの踏切の手前
歩道橋?のある(5つ目の)踏切の手前
次は停車駅です

二条→丹波口(にじょう→たんばぐち)
50キロくらいまで加速します。

丹波口→京都(たんばぐち→きょうと)
70キロまで加速します。
次は停車駅です 35km/h制限!
下り勾配の終わるあたりにある信号機付近でブレーキを6(雪天時は7)にいれ減速し、40キロになったらブレーキを切ります。50秒前には入線するようにします。
ホーム手前


「電車でGO!2 高速編」のページへもどる


亀岡 18:27発京都行き(特急あさしお10号:キハ181系)
通過の目安は60km/hで20秒前−300m,10秒前−150mになります。

この路線の注意点(区間ごと)
亀岡→馬堀(かめおか→うまほり)
60キロまで加速します。
60キロ制限がありますので、速度制限にひっかからないよう気をつけます。
馬堀通過前に速度制限は解除されますので、再度加速し定時通過をねらいます。

馬堀→保津峡(うまほり→ほづきょう)
踏切の先にある橋の手前
下り勾配でなおかつ65キロ制限となっていますので、速度制限にひっかからないよう気をつけます。
速度制限解除後はそのまま惰性走行し、60キロ制限にそなえます。

保津峡→嵯峨(ほづきょう→さが)
70キロまで加速します。
保線所のおじさんのいるあたりでブレーキを6(雨天時は7)にいれ減速します。
2つめのトンネル手前
嵯峨の手前で一度70キロくらいまで加速しておき、通過時間ちょうどになるようブレーキをかけ、55キロ制限にそなえて減速します。

嵯峨→太秦(さが→うずまさ)
速度制限解除後90キロくらいまで加速してください。
2つめの踏切の手前

太秦→花園(うずまさ→はなぞの)
ブレーキを5(雨天時は6)にいれ80キロまで減速します。
残り450m地点でブレーキを6(雨天時は7)にいれ、60キロへ減速します。
一番花園寄りの踏切の手前

花園→二条(はなぞの→にじょう)
70キロまで加速します。
2つ目の踏切の手前
60キロ制限が表示されたらブレーキを7(雨天時は8)にいれてください。
歩道橋?のある(5つ目の)踏切の手前

二条→丹波口(にじょう→たんばぐち)
時間が足りないことが多いので、なるだけ60キロを維持するようにします。

丹波口→京都(たんばぐち→きょうと)
80キロまで加速します。
次は停車駅です 35km/h制限!
下り勾配の終わるあたりにある信号機付近でブレーキを5(雨天時は6)にいれ減速し、40キロになったらブレーキを切ります。50秒前には入線するようにします。
ホーム手前

30km/h−残り50m−ブレーキ5(雨天時は6)で停車時のブレーキ操作を行います。


「電車でGO!2 高速編」のページへもどる