JR嵯峨野線(各駅停車)攻略法

「♪」は警笛の場所のことを簡略表記したもので、その場所の手前で警笛を鳴らすとボーナスが何秒かもらえます。

この路線の注意点(全般)
ブレーキ操作についてはそれぞれに記載しています。ほとんどの駅は60キロ制限なので、60キロを超えた速度で運転することはまれです。
60キロになったら惰性走行に入ってください。

亀岡 7:38発京都行き(DD51+旧型客車)
亀岡 11:37発京都行き(キハ40系+キハ58系)
亀岡 13:05発京都行き(キハ40系)


亀岡 11:37発京都行き(キハ40系+キハ58系)
亀岡 13:05発京都行き(キハ40系)
60km/h−残り170m−ブレーキ6(雨天時は8)
30km/h−残り 50m−ブレーキ6(雨天時は7)

で停車時のブレーキ操作を行います。

この路線の注意点(区間ごと)
警笛の鳴らす場所についてはそれぞれで違います。
・(☆)印のあるものについては亀岡 11:37発京都行きについてのみ適用
・(◎)印のあるものについては亀岡 13:05発京都行きについてのみ適用

亀岡→馬堀(かめおか→うまほり)
雨天時は残り180mでブレーキをいれてください

馬堀→保津峡(うまほり→ほづきょう)
65キロ制限となっていますが、下り勾配なので加速は60キロまでとしあとは惰性走行に入ります。
踏切の先にある橋の手前
(☆)2つめのトンネル手前
4つめのトンネル手前
60キロ制限が表示されたらブレーキを6(雨天時は7)にいれ減速します。
(◎)次の区間の時間が足りたないため、できるだけ2秒かそれ以上早く着くようにします。

保津峡→嵯峨(ほづきょう→さが)
(◎)65キロまで加速します。
(☆)保線所のおじさん
(☆)2つめのトンネル手前
60キロ制限が表示されたらブレーキを2(◎:雨天時は7)にいれ減速します。
35km/h制限!
トンネルを出る直前にブレーキを6(雨天時は8)にいれ減速し、40キロになったらブレーキを切ります。踏切付近にくるまで30キロくらいに速度が落ちるので、ホームに達する前に再度35キロまで加速してください。

嵯峨→太秦(さが→うずまさ)
(◎)2つめの踏切の手前
(◎)時間があまるので、少し早めにブレーキをかけて時間を調整します。

太秦→花園(うずまさ→はなぞの)
一番花園寄りの踏切の手前
花園までコンティニューなしで到着すると、ボーナスゲームがはじまります。

花園→二条(はなぞの→にじょう)
2つ目の踏切の手前
(☆)歩道橋?のある(5つ目の)踏切の手前

二条→丹波口(にじょう→たんばぐち)
距離が短いので加速は55キロまでです。

丹波口→京都(たんばぐち→きょうと)
35km/h制限!
大宮通の陸橋を過ぎたらブレーキを6(雨天時は7)にいれ減速し、40キロになったらブレーキを切ります。
ホーム手前


亀岡 7:38発京都行き(DD51+旧型客車)
60km/h−残り200m−ブレーキ6
30km/h−残り 60m−ブレーキ6

で停車時のブレーキ操作を行います。
牽引している客車の重量が機関車にかかってくるため、今までの他の電車等の感覚よりもブレーキの効きが鈍いと感じるかと思います。客車の重量がある分後ろから押されているためです。いつもよりブレーキは早めにかけるようにしましょう。
停車直前の微調整は10km/h前後まで減速してから行います。

この路線の注意点(区間ごと)
亀岡→馬堀(かめおか→うまほり)

馬堀→保津峡(うまほり→ほづきょう)
65キロ制限となっていますが、下り勾配なので加速は60キロまでとしあとは惰性走行に入ります。
踏切の先にある橋の手前
2つめのトンネル手前
4つめのトンネル手前
60キロ制限が表示されたらブレーキを6にいれ減速します。

保津峡→嵯峨(ほづきょう→さが)
保線所のおじさん
35km/h制限!
トンネルに入ったらブレーキを6にいれ減速します。踏切付近にくるまで30キロくらいに速度が落ちるので、ホームに達する前に再度35キロまで加速してください。

嵯峨→太秦(さが→うずまさ)
2つめの踏切の手前

太秦→花園(うずまさ→はなぞの)
距離が短いので加速は55キロまでです。
一番花園寄りの踏切の手前
次の区間の時間が足りたないため、できるだけ2秒かそれ以上早く着くようにします。
花園までコンティニューなしで到着すると、ボーナスゲームがはじまります。

花園→二条(はなぞの→にじょう)
2つめの踏切の手前
歩道橋?のある(5つ目の)踏切の手前

二条→丹波口(にじょう→たんばぐち)
距離が短いので加速は45キロまでです。
残り100mでブレーキを6にいれます。

丹波口→京都(たんばぐち→きょうと)
35km/h制限!
大宮通の陸橋付近でブレーキを6にいれ減速します。
ホーム手前


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