(あとがきより)

鉄ちゃんだよ(*^^*)ましゅうの暴走いまだ止まらず!?
ほんとになんでもよかとですか!? じゃ鉄ちゃん呼んじゃうよん!(^^)/ この子が鉄ちゃんだよ(*^^*)。……ん?
「暴走しちゃだめですぅ。(by鉄ちゃん)」 ……はーい(*^^*)(暴走はおさまったようだ)。

はうぅ。や、やっとでけた、間に合った。原稿ができあがったときは、なんだかそんな感じでした(汗)。
おもしろそうな企画を持ちかけられ、すぐに構想が温まった(ぱくったともいう)までは良かった二式大艇(船の科学館にて)のですが、その後いろいろと忙しくなり、さっぱり手つかずになってしまいまして。
 それでhtml形式で完成したはいいものの、すでにワープロソフトに落として編集している時間もなく、ブラウザから直接出力したので行間が詰まって非常に読みづらいかと思います。
 なにぶん初陣でおそらく戦死したでしょうから、お許しくださいませませ(ちーん(^^;)。
 ほかの方の記事がおそらくは正統派な記事になるでしょうから、わたしのは、まあ息抜き程度でよいでしょうなって感じで作りました。人間息抜きは大事ですよ!(^^;
ちなみに冒頭であった「ぽけぽけな人」=月の精霊の(守護月天)シャオリン様です、はい(*^^*)。(これ買った人は知らないと思いますけど(^^;)

ここから追加の分になります

(いわゆる「まともな方」のあとがきとなる予定だったもの(^^;)
戦時中ビルマなどへ、日本からC56やC12などの小回りのきく蒸気機関車が多く持ち込まれ、物資の輸送などに活躍しましたが、戦局の悪化、そして敗戦によりその多くが失われ、帰らざる機関車となってしまいました(T_T)。
鉄道にも愛着のあるわたしとしては、戦線を影で支えたこれらの蒸気機関車達も、戦車や飛行機などの兵器と同じように立派に活躍した勇者だと思っております。

AD日本版(もうないのかも(T_T))あたりにも鉄道があって、東南アジアでのマップで登場する「軍用列車(日本)」の牽引機関車がC56なんてのだったらいいなぁなんて。そして鉄道ユニットの系統としてはほかにも「軍用列車(満州)」「装甲列車(満州)」ってのもあって、これらは標準軌仕様(1435mm)で、でも「装甲列車(日本)」というユニットは存在しなかったり(^^;とか。ああ、妄想の嵐……。(ここまで)

当初の作戦目標が軍事上重要な(=真面目な)ものが勢揃いといった感じだったので、予備方面軍のわたしはあとがきのページでも派手にぶっ壊れるのが任務だ!と思って調子に乗ったわけなんです(^^)が、正規軍の敗退!?によって、みごとどつぼにはまってます(爆)。これからのおいらの命運やいかに!?(笑い)


軍用列車でGO!のページへもどる