です。おのずと傾向が見えてくるかな(^^;。
(名作劇場については別枠扱いなので、上記順位には含めていません)
最近見ているアニメ(個人的な期待度の順に並んでいます)
今期は当初目星をつけていたアニメがことごとく、いわゆるオタク向けなアニメばかりで、食傷気味な感じとなりました。その系統ばかり見てもつまらないのでいくつか切りましたが、第2話から気づいて見始めた「こばと。」がおもしろかったのもあって、選択に失敗した感があります。
いろいろ見ていて思ったことですが、1にラブコメ 2に学園もの 3にスポーツもの(わたしは野球が好きなので、野球もの)といった要素のあるものは、やはり見ていて楽しいですね。
前置きが長くなりましたが、なんといってもこばとちゃんでしょう(^^)。こばとちゃんは元気があって、よく動いて、表情豊かでいいですね(*^^*)。長いスカートもよく似合ってますね。ぼけぼけなすっとぼけさんだけど一生懸命なのも、また魅力ですな。1話目見逃したのがとても悔やまれます(TT)。そのうち地上波で流されるでしょうから、また見られるでしょうけど。全24話というのが、少々残念といえば残念な気はします。
このころのアニメって作画が良くなっていて、話は1年ものでしっかりとしてるし、色の発色が悪いの以外は今のアニメと比べてもそれほど遜色がないですね。話の出来がしっかりしている分、むしろこのころのアニメのほうがいいと思えることも多いです。
麻雀と離れたところでは、のどかちゃんが咲ちゃんを見てやたら赤くなってるシーンが多くて、「それどうみても恋人を見る目だろ!」とか突っ込まずにはいられません。最後のほうでもこれって恋人endじゃないですか?(^-^; みたいな感じでしたし、そういう路線も狙ってるんすかね?(^^;
このアニメって、街中の本屋で録画してたのが流れてたりしたので、結構人気あるみたいです。続編が出てきそうな感じで終わってますし、第2期にも期待したいところです(^^)。
できれば第1期に続いて1年やってほしいところですが、結局半年で終わってしまいました(TT)。深夜枠でしたし、原作は連載中なようですし、半年後くらいにまたアニメ化する予定でもあるからなのか、あっさりした終わり方でした。でも半年で終わりは、やはり短いなぁ……。
このアニメはTBSの深夜枠にやってましたが、この枠のアニメははずれが少なくて、なかなかよいです。3ヶ月で終わってほしくない展開だったんですが、そのあたりとても残念……。後日まとめて、もう一度通して見てみたいと思ってます。
PS3のウォーシミュレーションゲームがもとなんですが、ゲームのほうもこういった描写は多くあるらしいですし、ぜひ遊びたいゲームです。9月にPS3が安くなりましたが、それでもひとつのゲームをするためには、まだまだ高い買い物ですよ。続編はPSPから発売ですし、違う媒体から出すのもまた曲者でして(^^;。
みおちゃんは、はずかしやり屋なところがなかなかにつぼですな。ゆいちゃんのすっとぼけでゆるーいところもおもしろいです。あと、あの笑顔ですべて許されそう。りっちゃんはいつもいらんことして、みおちゃんに頭はたかれてて、腹いたいですよ。つむぎちゃんはほんわかお嬢さんで、これまたいいね。4人の中ではみおちゃんが一番お気に入りです。ストレートロングヘアもポイント高いっすね(*^^*)。
余談ですが、学校の建物が、なんか大本営の建物を彷彿とさせます。何であんなデザインなんだ?(^^; 3ヶ月で終わっちゃったのがとても残念です。「ひだまりスケッチ」のように、続編に期待!
でもなにより大切なのは、
1944年ヒトラー暗殺未遂事件が発生。その後ナチス当局から自殺を強要され、家族を守るために服毒自殺。
絆の大切さ。愛する人々のために愛を伝えるために、そして苦しみを彼らと分かち合うために、彼は戦ったのです。(遺族代表)
目にいっぱいの涙をためている人に、こういう言葉が「すっ」といえるようになると、いいものですね……(;_;)。
ちょうどそのころからネットゲームをやりだすようになったのもあって、今までと比べるとそれほど多くの番組は見ていないですね。秋までに終わった番組で面白いのがたくさんあったのから考えると、今期はさびしい感じですな。
機を失した感がありますが、とりあえずいつものようにコメント載せておきます。
本来であれば 戦闘もの も入ってしかるべきなんですが、「決断」というまぼろし?のアニメを見てしまってからは、どれを見てもこれ以下に見えてしまって、いまいち楽しみきれてない自分が残念だったりします。
こうしてまとめてよーく見てみると、マリア先生がトラップ艦長を意識しだしたりとかの伏線もちゃんと張ってあったりして、なかなか丁寧なつくりなのは、名作劇場だからなのでしょうか。
これからあとは、ナチスドイツ台頭によるポーランド脱出の話がえらい緊迫してて盛り上がるので、期待したいところです。それとマリア先生が髪の毛をよくくしゃくしゃっとするのが、印象に残っています。
今改めて見ると、少しですが古さみたいのを感じたりします。
ただ、しもネタな話が少なめ?なのと、中途半端にテーマみたいなのを設定してるのでもないですし、割り切ってみれば単純におもしろいのはおもしろいので、これは切らずに見続けることにしました。
途中で舞台が札幌近郊に設定されていることがわかりましたが、そうしたものをほとんど感じられないのは、話の展開から致し方ないところでしょうな。北斗星の車掌さんの声が銀河鉄道999の車掌さんの声だったりと、脇のゲスト?声優さんが無駄に豪華だったりします(^^;。
「ポルフィの長い旅」で痛い目にあったので、あまり期待してなかったんですが、今回はきちんと名作劇場らしい出来のようで一安心。アンは小さいときも相変わらず、やかましいくらいのおしゃべりですね(^^;。そういった点も含めてきちんと出来ていると思います。ずっと昔にやっていた「赤毛のアン」の流れをきちんと組んでいる作品になったかな。
最終話が近づいてきましたが、きちんと「赤毛のアン」に話がつながる感じで終わりそうです。
声優さんはメインキャラについては変わってない人も多いですが、さすがに年取ったなというのが声から感じ取られることがありますね。もうそれだけ前のアニメだったんだと思わされます。
再編集版ですし番組本編で印象に残るというのは特にないですが、悟空ほかのキャラが出ている「ごはんですよ」のCMは、やはり強烈に印象に残ってしまいました(^-^;。
終盤に近づきWBCでのアメリカとの決勝戦に焦点を絞ってくれていたのも、またまた見ごたえがあってよかったです。このアニメは人間関係にも焦点を当てているところが、さらに見ごたえを増やしてくれていますね(^^)。
今は再放送ですが、このシリーズは何回見ても楽しめます。
最初のインパクトはなかなか強烈鮮烈だったんですが、それ以降は普通かなぁ? 話が5分程度で完結してて食い足りない感じがあり、当初は保存しようかと考えてましたが最初期以外は結局消しました。食い足りなさもあり、順位も下がりましたね。また相変わらず、再放送が多いです(^^;。
アニメで登場している戦闘機や飛行艇が旧日本軍のものほぼそのままのシルエットだったり、機関車も日本の鉄道で走っているのをそのまま3DCGにして使ってたりするので、そういう面でも楽しめたりします(^^)。
1月から放送が始まって全26話しかないのに、特番やら野球やらでつぶれて最終話まで結局1年近くもかかりましたし、長かったです(^^;。
麻雀を取り上げてるアニメということで、むかーし見た「スーパーヅガン」が面白かったのもあって見だしました。自分の興味のあるものが題材のアニメは、野球ものもそうですが、麻雀ものも面白いですね。「スーパーヅガン」と違って登場人物の大半が女の子なのが、ある意味今風なのかもしれません。ただ手がさくさく出来上がったり、ツモがいいのは同じかも(^^;。
エンディングが楽しげな感じなのも、なかなかいいですな(^^)。番組予約し忘れて、第1話の最初の1分強見逃してしまったのが、唯一心残り(泣)。
サブキャラも結構多くいるしキャラも立っていて、それぞれにまたラブコメな話が展開しているのもあってか、第二期はずっと、ヒロインのナギがあまり目立っていないような感じもします。そういった点では「スクールランブル」と同じ路線かもしれません。だから面白いのか(^^)。
それと投手の晶子(あきこ)さんの投げ方が変わって行ってるあたりも、ちゃんと考えてくれてるなーと思うのです。最初は砲丸投げみたいな感じだったのが、スリークォーター気味になり、最終話近くではサイドハンド(サイドスロー)になってました。あと最初に覚えた変化球がナックルとは驚きでしたね。晶子さんが負けず嫌いなところもつぼでした(^^)。
ゲームでは終盤近くの難攻な戦局をクリアする達成感があるんでしょうけど、アニメではそこまでは盛り上がらなかったかなぁ。メインキャラの戦士が一番の衝撃だったように思えます。悪くはないんですが、終盤の展開にもうひと頑張りほしかった感じはあります。
以下本放送時の感想です。
CGが多用できる時代になったですから、メカの描写がなかなかリアルなのはよろしいですな(^^)。バルキリーやミサイルがうねるように動くのもCGの恩恵ですし。アイキャッチも毎回違うものになっていて、なかなか芸が細かいです。アナログ波の方で録画しちゃってるので、画像がざらついて汚いのはちょっと残念なところですが……。
どのみち3ヶ月で終わるものですし、面白いことには変わりないので、気楽な気持ちで見ていました。
逆襲のシャアまではもう一度おさらいをしておきたかったんで、みていて損とかはなかったですね。
その後7月に入って同じ話を4回も5回もやってるのを見てむかむかし、すっかり見る気も消え去り切ることにしました。結局なぜあれほど人気があるのかまったく理解できず。
またあとから登場した後輩のあずさちゃんも、いじられつっこみキャラ?これまたかわいくてよいですね(*^^*)。
(両者ともテレビ朝日系列で放映していた(2000〜2001年)「100人の20世紀」より)
イタリアの窮地を救うため赴任してきたロンメル将軍。だがその戦力はお寒い限り。しかしトリポリの軍事パレードでは、あるはずのない多数の戦車が次から次へと繰り出され、群衆の度肝を抜いた!(実際には20両くらいしかなかったとのこと)
イギリススパイの存在を計算に入れた、ロンメル一流の偽装工作!! 素晴らしいのひとこと!
・規律正しく生きること
・よく働くこと
何のためにそれをするのか、見極めることだ。
「星の王子さま(初版)」は 1943年アメリカで初版が出版された。1944年、偵察任務中に消息不明。戦死と判定される。(44歳)
右投げ左打ち。かつては50mを7.0秒ちょうどで駆け抜けた(早くもないか(^^;)。得意のコース(というよりおそらくここしか打てないみたい(^^;;)は外角低め(ボール球でもよい)。
異常に不自然だった打法を改造するために、ダイエー(→西武→阪神:2000年引退)の佐々木選手の打法を参考に独自の打法を編み出し、トルネード打法とかよぶ人もいた。イチローがオープンスタンスに打法をかえたころ(オリックスがリーグ優勝したあたり)から、打ち方が似ているといわれるようになった。(イチローが大リーグへ行ってしまってからは、イチローが打法を変えてしまったので今は似てませんが)
守備は石ころ(つまりいないのと同じ)得意技はヘディング(核爆)。
(上記のこと(^^;や、好きな選手のことなどをまとめて、そのうち別ファイルにつくる予定です)
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