です。おのずと傾向が見えてくるかな(^^;。
(名作劇場については別枠扱いなので、上記順位には含めていません)
最近見ているアニメ(個人的な期待度の順に並んでいます)
DVDに録画保存するようになってからというもの、録画保存にするにしてもビデオと比較して1/10近くまでコストが下がってきているのもあって、昨年あたりからは、結局全話保存することが多くなってきました。録画するレートがお気に入りだと5〜6話で一枚(ビデオのときでいうと標準録画で保存),そうでないのだと10話程度で一枚(3倍録画で保存)といったところでしたが、テレビを買い換えて以降は少なくとも6話で1枚くらいのレートでないと、絵の汚さが目立ってしまって我慢できなくなりましたよ(^^;。
いろいろ見ていて思ったことですが、1にラブコメ 2に学園もの 3にスポーツもの(わたしは野球が好きなので、野球もの)といった要素のあるものは、やはり見ていて楽しいですね。
前置きが長くなりましたが、なんといってもこばとちゃんでしょう(^^)。こばとちゃんは元気があって、よく動いて、表情豊かでいいですね(*^^*)。長いスカートもよく似合ってますね。ぼけぼけなすっとぼけさんだけど一生懸命なのも、また魅力ですな。もう、年賀状にこばとちゃんを描いたくらい、気に入りましたね(^^)。
でもなにより大切なのは、
1944年ヒトラー暗殺未遂事件が発生。その後ナチス当局から自殺を強要され、家族を守るために服毒自殺。
絆の大切さ。愛する人々のために愛を伝えるために、そして苦しみを彼らと分かち合うために、彼は戦ったのです。(遺族代表)
目にいっぱいの涙をためている人に、こういう言葉が「すっ」といえるようになると、いいものですね……(;_;)。
本来であれば 戦闘もの も入ってしかるべきなんですが、「決断」というまぼろし?のアニメを見てしまってからは、どれを見てもこれ以下に見えてしまって、いまいち楽しみきれてない自分が残念だったりします。
ブラコンな妹というとシスタープリンセスを思い出しますが、あれはまだかわいい感じでしたが、これはまたなんともえろい路線でアプローチしてるのがまたあれだったり。おさななじみほかみんなまともじゃないからおもしろいのか? 昨年あたりからこういう路線のがなんか増えた気がするのが、なんとも苦笑ものだったりします。
あとタイトルが妙に長いですな。レコーダー録画すると、タイトル名だけでほぼいっぱいになってしまいますよ(^^;。
(2010.7-8放送:2011.1〜再放送:2011年3月以降第二期放送予定)
残念なのが本編があまりにも短すぎることでしょうか。エンディング入れても放送時間があまりなくて、続けてみてるとエンディングで洗脳されそうですよ(^^;。
ぜひとも最初から見てみたいのですが、レンタルDVD借りてくるしかないかなと思って近くのレンタル屋何軒かチェックしてみたところ、どこも置いていないという……(TT)。DVDも調べたら3巻(12話まで)しか売ってないらしく、再放送をしてほしいものですよ。
オープニングが第1期(心絵)のアレンジ?したものですが、やはりこれはいい曲ですな。さらにオープニングで今後の展開をさらっとふれていて、オープニングだけで何周も見てしまったり(^^;。なかなかよく作りこまれてますよ。
頭部に死球やっちゃったときは、またしてもトラウマを突く展開になるかとはらはらしましたが、こっちはとりあえずひと安心できました。この先も目が離せない展開が多くてよかったです。
残念ながらこのシリーズは第6期で完結となってしまったようですが、今再放送やってますんで、改めて見直しているところです(^^)。
正直本編はおもしろくないんですが、ラブコメ風味な話がちょろっと入ってきたりしてるので、そのあたりを楽しみにしてみてるところでしょうか。あとこれも、女の子の着替え中に出くわすようなシーンが何度もあって、妙にえろい成分が高かったりします(^^;。
画質を落としてるのか、いまいち鮮明でないのが少々残念です。
にしても、本題の探偵っぽいような話がほとんどなかった気がするんですが、問題ないんですかね?わたしは楽しめたからいいのですが(^^;。
まつげのないキャラデザインと、あとオープニングがなかなかいいですね。これで必要以上にえろくなければよかったんですが、これもえろすぎるんだよなぁ(^^;。
声優さんはメインキャラについては変わってない人も多いですが、さすがに年取ったなというのが声から感じ取られることがありますね。もうそれだけ前のアニメだったんだと思わされます。
再編集版ですし番組本編で印象に残るというのは特にないですが、悟空ほかのキャラが出ている「ごはんですよ」のCMは、やはり強烈に印象に残ってしまいました(^-^;。
ももかちゃんって「だぁ!だぁ!だぁ!」のクリスちゃん(裏ページとか参照)と似たものを感じますが、声優さんも同じ人でした(^^;。ももかちゃんがメインの話だと、とたんに面白く感じるのはなんなんだろう?(^^;
話の展開がミルモでポン!と似たような感じを受けました。今年の3月で完全終了のようですので、最後まで見続けていこうと思ってます。
一緒に登場しているソルトがいい味出してたんですが、2年目になってまさかの降板!これにはがっかりでした……。
最初のインパクトはなかなか強烈鮮烈だったんですが、それ以降は普通かなぁ? 話が5分程度で完結してて食い足りない感じがあり、最近は惰性で見ているような感じがしますんで、順位も下がりました。また相変わらず、再放送が多いです(^^;。3年目があるようならもう切ってもいいかな?とか考えてます。
妹が持ってくる数々の難題(人生相談)に、兄がいろいろ苦労しながら解決?して行くあたりがおもしろくもあり見所でもあって、もう一回まとめてみてみようかなと思ってます。
ヒロインが6人いて、4話づつそれぞれ独立した話という形にしたのは正解ですね。うまくまとまっていて、楽しめます。またそれぞれのヒロインごとにそういったちょっとエッチで変態みたいな行為が混ざっているのを見て楽しんでた(思えば不健全だな(^^;)んですが、3人目に出て来た中多紗江ちゃんがかわいすぎて死にました(*^^*)。紗江ちゃん登場したおかげで、全話保存することになったようなものです(^^;し、もちろん紗江ちゃんがらみの話は録画レートを上げました。
妹の美也ちゃんも、なかなか仲がよくてよろしいことです。そのあたりの話も全編とおしての見所の一つでした。上のタイトルのアニメとはだいぶ様子が違いますな(^^;。
これも設定が吹っ飛んでて、登場人物がドMをはじめとした変態もしくはなんらかの趣向?を持っているというものでしたが、話そのものはエロ路線に走ってるわけでも変態ものに走るのでもなく、ごく普通のラブコメものに近いように感じました。設定の割には話にいまいちひねりがなくて、そういう点では見所があまりないなぁといった感じです。まあそっち系の話になってたら、もう切ってたと思いますけどね(^^;。
序盤は嵐子(あらしこ)さんの話が多くて、メインヒロインである美緒さんの影がいまいち薄い感もあったような感じを受けました。
そしてまたしても、ファイナライズしたときに10話分全部消えてしまうという悲劇が……。めいりんちゃんの話も消えていきました。なんだかCCさくらにのろわれてるなぁ(TT)。
今改めて見ると、少しですが古さみたいのを感じたりします。
前回は高2の途中まですすんでいて、どうするのかと思っていたら、高3からはじめたんですな。ただ、原作のストックがそれほどない状態で第2期始まっちゃったせいなのか、いまいち原作や第1期のようなテンポのよさみたいのが失われている感じがして、ちと残念です。オリジナルな展開も入れていて、それについては違和感は感じないのですが、弾不足なのがテンポの悪さにつながってるような感じでしょうか。
人気が先行しすぎて第2期急ぎすぎたのかな?というよりは、第1期を詰め込みすぎたということなのでしょうね……。そのあたり若干期待はずれにはなりましたが、相変わらず楽しいことには変わりないです(^^)。
ただ残念なのが、2年くらい前に放送していた「S・A」と、話や設定が酷似しているということかな。ヒロインが男勝りで、男のほうは完璧超人ってな感じで。舞台にメイド喫茶をからめてるくらいしか、違いがないような感じを受けましたが、おもしろさという点ではこちらのほうが上でしたよ(^^)。いろんな味付けがあって、なかなかの一品でした。
しばらく保存しようかどうしようか考えてましたが、最終的には全話保存となりました。もう一度再放送があったら、もっと録画レートを上げて保存したいところです。
幸村くんは、あれは一部の女の子に人気ありそうな感じのキャラですなぁ。話がすすむにつれて、碓氷くんにキスされるわ女装させられたりで、大変でしたが(^^;。
予想してたとおりどたばた系でしたが、まひるちゃんが毎回人やら壁を殴っていて、おもしろいですな。あとはぽぷらちゃんが普通にかわいいです(^^)。気楽に見るアニメがひとつほしかったので、そういう点では合格でした。その後再放送があるとのことで、全話保存しようと動いていたんですが、またしてもデッキのトラブルで前半6話分がロストしてしまうという、悲しい事態が発生してしまいまして……(泣)。
(BSで再放送中も「ドラゴンボール改」と放送時間がかぶってるので見られず)
なので、1話目見逃したのがとても悔やまれます(TT)。また全24話というのが、少々残念といえば残念な気はします。そのうち地上波で放送されるとは思ってましたが、今年の4月から早速放送されるので、チェックは怠れませんな!
ガンダムは初代だけで十分かなと、改めて思う次第です。とはいっても話の内容はほぼ全部忘れているので、最後まで見ていきたいと思ってます。
(両者ともテレビ朝日系列で放映していた(2000〜2001年)「100人の20世紀」より)
イタリアの窮地を救うため赴任してきたロンメル将軍。だがその戦力はお寒い限り。しかしトリポリの軍事パレードでは、あるはずのない多数の戦車が次から次へと繰り出され、群衆の度肝を抜いた!(実際には20両くらいしかなかったとのこと)
イギリススパイの存在を計算に入れた、ロンメル一流の偽装工作!! 素晴らしいのひとこと!
・規律正しく生きること
・よく働くこと
何のためにそれをするのか、見極めることだ。
「星の王子さま(初版)」は 1943年アメリカで初版が出版された。1944年、偵察任務中に消息不明。戦死と判定される。(44歳)
右投げ左打ち。かつては50mを7.0秒ちょうどで駆け抜けた(早くもないか(^^;)。得意のコース(というよりおそらくここしか打てないみたい(^^;;)は外角低め(ボール球でもよい)。
異常に不自然だった打法を改造するために、ダイエー(→西武→阪神:2000年引退)の佐々木選手の打法を参考に独自の打法を編み出し、トルネード打法とかよぶ人もいた。イチローがオープンスタンスに打法をかえたころ(オリックスがリーグ優勝したあたり)から、打ち方が似ているといわれるようになった。(イチローが大リーグへ行ってしまってからは、イチローが打法を変えてしまったので今は似てませんが)
守備は石ころ(つまりいないのと同じ)得意技はヘディング(核爆)。
(上記のこと(^^;や、好きな選手のことなどをまとめて、そのうち別ファイルにつくる予定です)
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