参加者のみなさんのスナップ(みんなにサングラスを掛けてもらいました)
小学生の部2位(友人の息子さん)

右は、仕事に行ったSTさん
小学生の部1位、大物賞
表彰式

授与者は高木さんの義理の息子さん
恒例のジャンケン大会

後姿が寂しそう。来年こそは1匹釣ろうね。
大人達も釣れたらうれしいもの

釣道具のプロもこの笑顔
この日の為に道具をそろえたおじさんも笑顔

彼女の手にはカワエビが・・・今年は釣よりもカワエビでした
今年の釣大会の裏話を少し(スタッフのハプニングが続出)
○朝から準備作業に忙しくしていたスタッフSTさんの携帯電話が鳴り、今日、仕事の出番だったのを忘れてました。と急いで出勤する騒ぎ。昼休みに様子を見に来てくれました。
○実行委員会の世話人代表のMさん、親戚の結婚式のため、前日に中標津へ。準備はきちんとやって行ってくれました。道東の釣果もそれなりとの報告がありました。
○世話人代表の後を引き継いで、準備をやってくれたTさん。当日の11時から野球の試合で、いそいそと大会の後半、帰ってい きました。その分、13日〜15日はキャンプと釣を満喫したそうです。近くの人が90センチオーバーのイトウを釣ったそうです。
○スタッフではありませんが、私の友人MSさんは、この日の為にロッドからリール、ルアー、ベスト、ハサミまでそろえました。その甲斐会って、昼から行った大人の釣り大会で優勝しました。賞品はありません。少しは気が晴れたかな?
○釣道具のプロの方も竿を片手に手伝ってくれました。この方のおかげで深みのポイントを発見しました。さすが、この道のプロ。
○最後に我が家の奥さんに感謝。大人達の釣大会で男達が釣に夢中の時、後片付けをやってくれました。申し訳ない。ありがとう。
スタッフの準備と打合せ

この中には仕事を忘れて来てしまい、この後連絡が入り、職場復帰した友人SA氏も。

この大会の実行委員長の高木さん(イスに座っている方)

キャスティング開始

この日は、天気もよく元気な子ども達と忙しい大人達。おまつり、ラインアクシデント、池ハマリ、バラシ、歓声、かわえび取り、小魚すくい、池の掃除、沈黙、ため息・・・・・・・・・・・・・・
もっと釣れてほしかった。せっかく2日前に放流したのに。大変残念でしたが、これも仕方ない。
もう少し遠距離のキャスティングが出来たら深みへルアーを送り込めたのに。そうしたら・・・・・・・・・・
来年は、キャスティングの講習会から始める事にしよう。

           木の池の釣り大会終了 その2(2003.6.8)