友人T氏(写真)と釣行。ちょっと彼は疲れが残る結果でした。

18cmの銀化したヤマメいやサクラマスといった感じ。見えます?見えないと思います。
 
  朱鞠内湖のボート乗り場からダムへ数百メートルのポイントに数人がキャスティングしていた。かわるがわるサクラマス、アメマス、イトウが釣れていた。最近になく岸よりしているとみんながんばっていた。右は通称カラス島。この小さな島と岸との間が好ポイントとなっている。そこで上のチビサクラマスと30cmのアメマスを釣り上げた。次はいよいよイトウの番。
 
この日のために用意したスプーンの一つ。ウグイが2匹釣れました。
それにしてもポイントは、その日の時期、天候、運によって変わります。前回調子の良かった取水口付近は、朝一が良かったらしく、逆に日中はボート乗り場付近が良かった。
(2002.5.19)

        

            リベンジ 朱鞠内湖  再チャレンジ