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8月29日(金)
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感謝の気持ち
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・・・4ヶ月ぶりですな。 管理人の「PSY−10」でございます。 こっちのページだと「蟹 ◆ZnI60.KANI」と名乗ったほうがいいのか微妙。 もっとも、パソコンのトラブルで二度と、このトリップ(ZnI60.KAN)は使えない(見つからない)んですけどね。 このところ、仕事が替わったのと、イベントの準備やらで、めっきり、こっちのページも滞りがち。 表のページですら、2ヶ月近く更新止まってたしねぇ。 表の日記でも書いたけど、ここ(無法地帯)の文章って意外といろいろなとこに引用、直リンされてるのね。 ちょっとびっくり。 調べてみたところ、 「天皇の価値」の引用、直リンが多い。 Googelで、「天皇の価値」と検索すると、一番目に引っかかるせいでしょうねぇ。 おかげで一時期、表のページより、この裏ページの方が来客数多くなったくらいです。 「JAPAN」については、ほかにも「小学生にもわかる大東亜戦争」ということでも参照、直リンされています。 あとは、旧表ページで「児ポ法(児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律)」の引用、直リンも多いです。 「ジポネット」さんが、たちあがった時に、ちょっと関わったのを思うと、感慨深いものがあります。 ま、旧表ページの「記者室」については、むかーしに書いたものなので、いま読むと「アレ」な部分もありますが、そのうち「児ポ法」関係は、結構いまだにいろんな所で使われてるようなので、このページ(裏)のどっかに移したいなぁ。 あとは、なぜか「貞子」とか、「黒い三連星」(画像貼り付け掲示板より)とかも、参照されてた。 なぜ、ここから? そんなわけで、なんだかんだと、人の役にはたってるみたいです。ここ。 なので、もうちょっと、がんばろうと思った。 とりあえず、いまはそれだけ。 |
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4月25日(金)
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おめがねティーチャ−
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ま、ちょと前の話なんですが、勿体無いのでネタにします。 「おめがねティーチャ−」っつーゲームがあります。 ぶっちゃけエロゲーなんですが、これがエロとかゲームとはあまり関係ないとこでギラリと光ってましたので紹介します。 ストーリーは バレンタインに女教師から告白される→OK→終了。 以上。 とてもさっぱりしてます。 ゲーム内の日数でいけば4日。 実時間でいけば、1時間前後で1プレイ終了します。(慣れれば15分位でも可) 登場人物は ・主人公 ・女教師 ・幼馴染 ・妹 と、要所を抑えながらも、さっぱりとした構成。 幼馴染はスポーツ万能、成績優秀、スタイル(偏って)抜群、性格はトロくて恥ずかしがりや。と、直球勝負です。 妹だって、成績優秀、行動力抜群、ブラザーコンプレックス過多といった直球勝負。 でも、落とせるのは女教師だけ。 なぜなら「おめがねティーチャ−」だから。 あと、主人公も含め、グラフィックのある全登場人物が眼鏡着用です。(主人公含む) なぜなら「おめがねティーチャ−」だから。 さて、シナリオをクリアすると、選択肢が増えるとか、キャラが増えるとか、他のキャラにフラグが立って落とせるようになるとかという、ありがちなことは、このゲームにはありません。 そのかわり、1シナリオをクリアすると、女教師がかけている眼鏡を選べるようになります。 しかも、クリアするたびに女教師の眼鏡の種類が増えます。 なぜなら「おめがねティーチャ−」だから。 さらには、ホームページにて、有名漫画家デザインの眼鏡データをダウンロードすることも出来ます。 馬鹿です。愛すべき馬鹿野郎です。 で、その漫画家の面子ですが、
シナリオフルコンプリートでも、3時間ほど。 値段も3800円と安価ですので、属性持ちの方は、チャレンジしてみてはいかがでしょうか? 詳しくはこちらまで。 以上、眼鏡帝国の野望でした。 |
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2月10日(月)
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ラブホテルのススメ。
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ラブホテル。 最近は、「ブティックホテル」ともいいますな。 人とメンツによっては、人間の三大欲求(食欲・睡眠欲・性欲)のうち、幾つかを満たすことのできる場所(予定)な訳ですが、最近はガイドブック等も発売されるなど、一定の市民権を得つつあります。 今回は、そのラブホテル(以下「ラブホ」)を、性欲以外の方向性から考察してみましょう。 まず、貸別荘という使い方はどうでしょう? 日中などの獣欲を爆発させるには、ちょっと早い時間などは、ラブホ側も暇なものですから、通常2〜3時間分の休憩料金で、長時間部屋を貸してくれます。 場所にもよりますが、朝の7時くらいから午後4時とか7時とかまで、休憩料金だけでびっちり借りることも可能。 休憩料金は3〜6千円くらい。 さらに昼間割引をしてるところもありますので、もっと安く借りれる場所もあります。 空調や落ち着いた雰囲気はもとより、有線も(通常)完備。 最近は、カラオケ、衛星放送、ゲーム等を完備してるところも少なくありませんので、カンズメになりたい人とか、人の出入りが激しい家の人、家に居場所の無いお父さんなんかが、ゆったりとした時間を過ごすのにも良いかもしれません。 本来の目的の一つである、「宿泊」の面で考えれば、ラブホの特徴として、その性質上、 ・(基本的に)ベッドと風呂が豪華である。 ・空調が利いている。 ・泊まることを前提としているので、洗面用具等が完備してある。 と、いう特色があります。 ま、宿泊に関しては、グレードにもよりますが、 観光用ホテル≧ラブホ>ビジネスホテル といった感じですな(前2つは逆転もあり) 宿泊料金については、基本的に2人分の料金な上、素泊まりのせいもありますが、 観光用ホテル>ビジネスホテルラブ≧ラブホ と、いう位置付け。 つまり、食事を気にしなければ、コストパフォーマンスが良いということです。 こういうこともあり、どこかに旅行する際、旅行先で、又は空港近辺でラブホを利用するのはオススメ。 ツーリングをする人なんかは、昔からそういう旅行の仕方をする人もいるそうですねぇ。 ラブホに宿泊できるのは、大体午後10〜11時くらいから、翌朝の10時〜12時くらいまで(ラブホにより変動)。 仕事終わってから、旅行先へ移動できるまで移動後、10時くらいからラブホ探し。 宿泊後、翌朝10時にラブホを出て、移動or観光。なんてのは、時間的にもコスト的にも、なかなか良いものです。 旅行中なら、食事はその場所場所の名物、食べればいいんだし、面倒くさいのなら、コンビニ弁当を買っても可。 ほとんどのラブホは、ポットは常備。 電子レンジもほとんどの場所で置いてあります。 その気になれば、出前もとれますしね。 財布だけもって、手ぶらで旅に出ることだって可。 男同士(女同士)でも、宿泊できますし、3人以上だって宿泊可(追加料金かかる場合有) とはいえ、帯広の某ラブホのように「追加料金 子供○○○円」ってのは、言いたいことは判るが人聞き悪いがな。 以上、ラブホテルのススメでした。 (参考サイト 「ら・ぶ・ほ」) |
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