| :ハンガーまわし | |
 |
函館市小学校理科研究会:土田信正(北美原小)・後藤栄司(西小)・宮上慶子・千葉優佳(高丘小) |
◎やはり、若ければ若いほどハンガー回しのコツを飲み込むのが早いようでした。
|
|
|
| :ぶんぶんごまを作ろう | |
 |
函館市小学校理科研究会:中林由紀子・若林慎也・小野ゆかり・萩森敦史(神山小) |
◎自分でコマの模様をつけることができるので、デザインも楽しめます!
|
|
|
| :ビー玉の衝突実験 | |
 |
函館市小学校理科研究会:伊多波渉・川口瑞恵・高橋つぐみ・盛健(神山小) |
◎子供たちはビー玉のぶつかる様子を不思議そうに眺めていました。
|
|
|
| :熱気球をつくろう | |
 |
函館市小学校理科研究会:井上一男(臼尻小)荒井信行・滝口大輔(東小)・半田仁(高丘小) |
◎熱気球はハローキティ等のキャラクターから選ぶことができ、子供たちも楽しそうでした。
|
|
|
| :液体窒素 | |
 |
函館市中学校理科教育研究会:佐々木優・滝口真紀子(戸倉中)・平澤雄二(桐花中)・斉坂道雄(亀尾中)・南條恵二(五稜中)・細川和成・小棚木こずえ(凌雲中)・時田隆(鱒川中) |
◎暑い夏に冷たい液体窒素の実験は大好評でした。ボールや生花等を凍らせることができました。
|
|
|
| :空飛ぶ電気クラゲ | |
 |
函館市中学校理科教育研究会:工藤陽司・神尾和夫(宇賀の浦中)松下賢(附属中)・大村俊幸(湯川中)平野高志(西中)木村雅彦・高野 克(本通中)・吉田稔(戸倉中) |
◎電気くらげで遊ぶ子供たちよりもデモンストレーターの方のほうが静電気を起こすのに大変そうでした!
|
|
|
| :果物電池・人間電池 | |
 |
渡島理科教育研究会:高橋吉隆(椴法華小)福島一哉(茂辺地小)・蛯子芳秀・三浦修二・中田和久(森小) |
◎身近な所の電池装置ということで、一緒に来たお母さんも興味津々だったようです。
|
|
|
| :圧電ポン | |
 |
渡島理科教育研究会 神崎幸夫(七飯中)・畑有一(上磯中)・山本淳(大沼小)・坂井顕也(藤城小) |
◎簡単に射的を楽しめるということで、リピーターも多かったようです。
|
|
|
| :ネオジム磁石のシンプルモーター | |
 |
HOH(函館渡島檜山)理科サークル:中嶋久(高丘小)・中嶋幾子(東小)・川本尚子(由仁町立由仁中)・川本博子(京都府立大)・竹内淳一(立命館大) |
◎この説明を聞いたことで、機械に興味を持って、未来のエンジニアがうまれるかもしれません!
|
|
|
| :色が変わって合図する!? | |
 |
HOH(函館渡島檜山)理科サークル:大西穣司(中部小) |
◎様々な色の変化が何を表しているか、わかりますか?
|
|
▲上へ |
| :ピンホールカメラをのぞいてみよう | |
 |
HOH(函館渡島檜山)理科サークル:山田博子(鹿部小)・斉藤康夫(厚沢部鶉中) |
◎景色が逆さに写るカメラを自分で作ることができるので、仕組みもばっちりです!
|
|
|
| :ピコピコゲーム | |
 |
HOH(函館渡島檜山)理科サークル 香河正人(戸井町潮光中) |
◎自分で作ったものを、持ち帰ってさらに楽しむこともできます
|
|
|
| :見えない電波を受けてみよう | |
 |
日本アマチュア無線連盟渡島檜山支部:佐々木朗・竹村正孝・川久保順平・松坂誠一・島田龍一・木村拓美・辰宮稔・谷秀勝・富原武・石井健治・村上翼 |
◎デモンストレーターの方がマンツーマンで丁寧に仕組みを教えてくれます!
|
|
|
| :入ってみよう巨大シャボン玉・炎色反応ろうそくを作ろう・小さくてもあがる熱気球・手作り顕微鏡・キンギョの血をのぞいてみよう | |
 |
北海道教育大学函館校学生(理科教育専攻)/指導(田中邦明助教授):伊藤美乃・岩田美里・田中奈穂子・鳥居千春・下村俊太・杉山慶輔・中村慎吾・安田征司・高田慎司 |
◎色々な実験がありますが、熱気球の人気が高かったようです。
|
|
|
| :メールのしくみ | |
 |
公立はこだて未来大学学生:伊藤晶・木村慎志・久留利愛弓・白木絢子・野口佳子・伴田玲・加藤早紀 |
◎小学生でも使う機会が多いメールの仕組みを子供たちはわかったでしょうか?
|
|
|
| :砂浜の砂とあそぼう・流れ星をつかまえよう! | |
 |
雁沢夏子(遺愛女子中学高校)と地学部の生徒 |
◎普段見る砂浜から出る鉱物に触ることができ、子供たちは不思議そうに見ていました。
|
|
|
| :池や磯の小さな生き物 |
|
 |
浅野貴芳(遺愛女子中学高校)と生物部の生徒 |
◎今回、初めて水中の微生物を見た子もいたのではないでしょうか?
|
|
|
| :ベンハムゴマを作ろう! |
|
 |
冨田教幸(金沢工業大学人間情報工学科/函館北高生物部OB)・榎本洸一郎(公立はこだて未来大学学生/函館北高生物部OB)・佐藤大樹(函館北高校教諭) |
◎ぶんぶんごまの別バージョンのコマを楽しむことができます。
|
|
|
| :ブランコ |
|
 |
関川準之助・千賀慎一(函館中部高) |
◎ブランコに乗っている時には気づきにくい自然の法則について、子供達も学ぶことが多かったのではないでしょうか。
|
|
|
| :光と色の不思議 |
|
 |
堀輝一郎(南茅部高)と理科部の生徒 |
◎色と光の持つ関係性について知る、よい機会だったのではないでしょうか。
|
|
▲上へ |
| :砂糖の大爆発!? |
|
 |
関崎淳二・玉隆・宮崎純哉・加藤友秋(函館商業高)とサイエンス部の生徒 |
◎砂糖を使った爆発を通して、塩と砂糖の不思議な関係を学ぶことができます!
|
|
|
| :土のなかの不思議 |
|
 |
小森信幸(八雲養護学校)・八森要(北海道函館聾学校) |
◎土の中にいる微生物を、子供も大人も不思議そうに眺めていました。
|
|
|
| :手作りモーターを作ろう |
|
 |
菱木淳一・伊藤かおり・鈴木秀人(函館養護学校中学部)と生徒 |
◎簡単なモーターの仕組みを学びつつ、物理の法則まで学ぶことができます!
|
|
|
| :光通信 |
|
 |
BUTUKURA |
◎光通信だけではなく、コマのまわし方まで教えてもらえちゃいます!
|
|
|
| :色のいろいろ |
|
 |
齋藤貴弘(福島商業高校) |
◎自分で色を混ぜて作って、色の仕組みを楽しく学ぶことができます!
|
|
|
:サンタが贈る雪崩実験 〜ナダレンジャーがやってきた!〜 |
|
 |
山田高嗣(北海道栄高) |
◎ナダレンジャーというより、サンタとして子供たちに親しまれていました。
|
|
|
| :水と環境 |
|
 |
一口芳勝・奥様(北海道科学の祭典実行委員会) |
◎水の環境について、子供たちも真剣に耳を傾けていました。
|
|
|
| :ゲルマニウムラジオ |
|
 |
池田和人(北海道科学の祭典実行委員会/理科教育センター) |
◎ここではデモンストレーターの方も、子供達も、真剣に向き合っている姿が見られました。
|
|
|
| :燃える?燃える!爆発?! |
|
 |
長嶋淳(神奈川県伊勢原市立山王中学校) |
◎火に関する色々な実験を見ることができました。粉の爆発はすごい!
|
|
|
| :メカニズムフェスティバル |
|
 |
函館工業高等専門学校学生30名(代表 機械工学科 山田誠) |
◎毎年恒例レゴカップやUFOキャッチャー等、色々な”メカニズム”に触れることができます。
|
|
▲上へ |